|
古代遺跡な旅に出発!


古代遺跡なTV番組表 

開催中の展覧会

新刊・話題の書籍


本、ビデオ、CD-ROM

最新の情報をお手元に



▼古代遺跡な旅が贈る
Walkingガイドシリーズ



エジプトの最新観光情報をお届けするサイト。

世界各地の遺跡や古今東西のユニークなトピックスを紹介する広場です。
![All About [トラベル英会話]](http://allabout.co.jp/pts/2003/link/button_logo.gif)
トラベル英会話
|
古代遺跡な旅 個人旅行をサポート
アブ・シンベル神殿半日観光 車で往復
―アスワン発―
 |
アスワンからアブ・シンベルへ、車を使って陸路で往復。
砂漠道路を一路アブ・シンベルへ向かい、4体のラムセス二世像が正面のファサードを飾るアブ・シンベル大神殿と、ラムセス二世が女神ハトホルと第一王妃ネフェルタリのために建てた小神殿を見学する。いずれも列柱や壁画、レリーフがすばらしい岩窟神殿。
観光後、昼食を取り、再び車でアスワンへ。
|
【旅行プログラム】
1名様より催行 8日以上前からお申込みください。
| 朝4:00/11:00 |
アスワン市内のホテルへお迎え。
車でアブ・シンベルへ 片道約3時間
|
|
午前
|
ラムセス2世神殿
紀元前1250年頃、古代エジプト第19王朝のファラオ・ラムセス2世が造った神殿。
ギザのピラミッドやルクソール王家の谷の調査に関わった19世紀イタリアの探検家ベルツォーニが発掘。1960年代、アスワン・ハイダムの建設によって、水没する恐れがあったため、200メートル離れた現在の場所に移築。神殿を約1,000個の断片に解体し、組み直した。外から見るとわからないが、岩山の内部に巨大な空洞を造り、コンクリートのドームで補強している。
ハトホル神殿
ラムセス二世が王妃ネフェルタリのために建造した岩窟神殿。ハトホル女神に捧げられたものでハトホル神殿とも呼ばれている。王妃と女神が一体化している。壁には“この神殿を王妃ネフェルタリとハトホル女神に捧げる”と刻まれている。
|
|
| 午前9:00/16:00 |
車でアスワンへ 片道約3時間
|
| 午前12:00/19:00 |
アスワン市内のホテルへお送り |
ミスルトラベル催行
*他にお申込みのお客様がいらっしゃる場合、ご一緒に行動するツアーとなります。
| ●プログラム料金
|
1名様 |
2名様 |
|
(1人分)
8400円
|
<料金に含まれているもの>車、英語ガイド、遺跡の入場料
<料金に含まれていないもの>昼食、ドライバーとガイドへのチップ
| ひとくちメモ★今なお、生き続けるファラオ?! |
ラムセス2世は今なお、エジプト国民に愛され続けている。ラムセス2世のミイラの皮膚組織にカビが見つかった際、カビを除去するためにフランスへ飛び立った。その際、国賓や皇族などを外国から招いたときに行われる儀杖兵の閲兵が行われ、生きているエジプト人の扱いでパスポートが支給され、職業の欄には「ファラオ」と記入されていたというエピソードがある。 |
組み合わせるとピッタリ!
▼アスワン半日観光
▼アブシンベル神殿半日観光【飛行機で】
お問い合わせはこちらへ;
株式会社サイクルズ・カンパニー 古代遺跡な旅デスク

TEL: 03-5954-8730(担当者直通) FAX: 03-5501-9044
〒170-0013東京都豊島区東池袋4-27-5-1203
東京都知事登録旅行業第3-5917号 JATA協力会員
旅行条件書・旅行業約款
|
|
旅を選ぼう!
【特集】
◎現地発着
▼エジプトでピラミッド10個制覇
▼新・世界七不思議へ行く
!
◎航空券
▼カイロ往復航空券★エジプト航空―東京発
◎現地発着
▼カイロで1日車&ドライバーを借りよう!
▼ルクソールで1日車&ドライバーを借りよう!
⇒もっと見る
◎現地発着
▼イスタンブール発カッパドキア1日観光
⇒もっと見る
◎現地発着
▼アンマン発ぺトラとワディ・ラム1泊2日
⇒もっと見る
◎現地発着
▼アテネ発デルフィ1日観光
⇒もっと見る
◎現地発着
▼クスコ発!マチュピチュ1日観光
⇒もっと見る
◎現地発着
▼カンクン発チチェン・イツァ1日観光
⇒もっと見る
|